睡眠、夢うつつ。

日々のことをつらつらと。

足取りは覚束ず、それでも僕達は。

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昨日は長野で震度6地震があったこともあり、翌日の出社はいろいろ考えることが多かった。…まさかエレベーターが止まるとは思わなかった、なんて。(でも私がきたときは動いてたけど)

 

少しでも一般の人たちの「休日の条件」が狂うと、生活がかわってしまうので敏感に我々は対応しないとならない。いやこれは平日でもそうなんだけども。

 

世界はずっとぐるぐるとまわっていて、時間がめぐってしまった証拠に「先日おきたこと」がいつのまにか数か月前とかになってしまっている。今日は仕事帰りに神社にいってお参りをしたけれども、最後にきたのは夏だったかと考えると、私は忙殺のあまりにいろんなものを犠牲にしているのだな、とも思うのであった。

 

この先はどう歩こうか。